営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 338億700万
- 2017年12月31日 -10.58%
- 302億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,721百万円には、セグメント間取引消去6,288百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,010百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。2018/02/22 13:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用プレス金型、硬質合金及び損害保険代理業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,676百万円には、セグメント間取引消去6,494百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,171百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/22 13:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)におけるわが国経済は、海外経済や金融資本市場の動向などの影響が懸念されたものの、雇用・所得環境や企業収益が改善するなど、景気は緩やかな回復基調が継続しました。2018/02/22 13:25
このような環境下におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。売上高は、飲料容器の販売が減少しましたが、包装容器関連機械設備および電気・電子部品向けの鋼板などの販売が増加し、5,989億77百万円(前年同期比1.8%増)となりました。利益面では、グループ全体のコスト削減効果がありましたが、原材料・エネルギー価格の上昇により、営業利益は302億30百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は319億70百万円(前年同期比11.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、事業構造改革引当金繰入額として特別損失を計上したことなどにより172億1百万円(前年同期比31.8%減)となりました。
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (ⅰ)分割会社の概要2018/02/22 13:25
(ⅱ)吸収分割承継会社の概要① 商 号 東洋製罐株式会社 東罐興業株式会社 日本クロージャー株式会社 売上高 273,763百万円(単体) 67,488百万円(単体) 50,305百万円(単体) 営業利益 11,109百万円(単体) 2,619百万円(単体) 5,824百万円(単体) 経常利益 11,947百万円(単体) 1,751百万円(単体) 6,334百万円(単体)