無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 253億8700万
- 2022年3月31日 +0.38%
- 254億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 15億5800万
- 2022年3月31日 +34.66%
- 20億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額106百万円は、主に全社資産に係る減価償却費である。2025/09/30 10:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,068百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入である。
3.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△1,787百万円には、セグメント間取引消去9,093百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,881百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。
(2)セグメント資産の調整額57,397百万円には、セグメント間取引消去△509,531百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産566,928百万円が含まれている。全社資産は、主に持株会社である当社の余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等である。
(3)減価償却費の調整額138百万円は、主に全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,147百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額である。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/09/30 10:01 - #3 主要な設備の状況
- ②在外子会社に該当はありません。2025/09/30 10:01
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品と無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
2.帳簿価額には各々、寮・社宅などの福利厚生施設が含まれております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法により償却している。2025/09/30 10:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却している。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物(純額)」に表示していた267百万円、「機械及び装置(純額)」に表示していた367百万円、「車両運搬具(純額)」に表示していた13百万円、「リース資産(純額)」に表示していた226百万円、「建設仮勘定」に表示していた441百万円は、「その他(純額)」として組み替えている。2025/09/30 10:01
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」として一括掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた447百万円及び「その他」に表示していた1,110百万円は、「無形固定資産」として組み替えている。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/30 10:01
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 357,883 356,186 無形固定資産 25,387 25,484
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2025/09/30 10:01