無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 254億8400万
- 2023年3月31日 -1.41%
- 251億2400万
個別
- 2022年3月31日
- 20億9800万
- 2023年3月31日 -11.82%
- 18億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額138百万円は、主に全社資産に係る減価償却費である。2025/09/30 10:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,147百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額である。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸収入等である。
3.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,044百万円には、セグメント間取引消去10,280百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△12,324百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。
(2)セグメント資産の調整額80,639百万円には、セグメント間取引消去△495,878百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産576,518百万円が含まれている。全社資産は、主に持株会社である当社の余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等である。
(3)減価償却費の調整額365百万円は、主に全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額182百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額である。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/09/30 10:02 - #3 主要な設備の状況
- ②在外子会社に該当はありません。2025/09/30 10:02
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品と無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
2.帳簿価額には各々、寮・社宅などの福利厚生施設が含まれております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法により償却している。2025/09/30 10:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却している。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/30 10:02
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 356,186 373,948 無形固定資産 25,484 25,124
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2025/09/30 10:02