営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 49億5400万
- 2020年9月30日 -81.21%
- 9億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△648百万円には、セグメント間取引消去107百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△756百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2020/11/10 14:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工場内運搬作業等の請負事業及び化粧品等製造販売事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△644百万円には、セグメント間取引消去251百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△895百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 14:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペットボトル製品につきましては、アセプティック(無菌充填)を含む大型ペットボトルでは、巣ごもり需要によりミネラルウォーター等の受注が堅調でありましたものの、アセプティック(無菌充填)を含む小型ペットボトルは、販売が低調に推移しましたため、ペットボトル製品全体では前年を下回る結果となりました。2020/11/10 14:07
以上の結果、乳製品受託製造販売を営むくじらい乳業株式会社を加えた充填事業全体の売上高は33,116百万円(前年同期比17.1%減)となり、営業利益は2,633百万円(前年同期比49.8%減)となりました。
[機械製作事業]