支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 152億2200万
- 2022年3月31日 +10.15%
- 167億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段……金利スワップ取引、為替予約取引2022/06/30 10:36
ヘッジ対象……借入金利息、支払手形及び買掛金、未払金、設備関係未払金
③ ヘッジ方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2022/06/30 10:36
当連結会計年度末における流動負債の残高は41,563百万円(前連結会計年度末は37,071百万円)となり4,492百万円の増加となりました。これは短期借入金の増加(12,842百万円から15,528百万円へ2,686百万円の増)及び支払手形及び買掛金が増加(15,222百万円から16,767百万円へ1,545百万円の増)したことが主な要因であります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、関係会社等に対し長期貸付を行っております。2022/06/30 10:36
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日となっております。
有利子負債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。長期借入金については、金利変動リスクに晒されておりますが、その一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。