横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 先端技術事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1900万
- 2014年6月30日 -74.79%
- 3000万
- 2015年6月30日 +33.33%
- 4000万
- 2016年6月30日 +227.5%
- 1億3100万
- 2017年6月30日 +98.47%
- 2億6000万
- 2018年6月30日 -23.85%
- 1億9800万
- 2019年6月30日 -54.55%
- 9000万
- 2020年6月30日 +105.56%
- 1億8500万
- 2021年6月30日 +40.54%
- 2億6000万
- 2022年6月30日 -11.92%
- 2億2900万
- 2023年6月30日 -82.1%
- 4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は116億2千万円(同27.7%減)となりました。システム建築事業につきましては工場・倉庫の引合いは堅調に推移しておりますが、当第1四半期は工場の受注が伸び悩み、受注高は前年同期比約1割の減少となりました。なお、システム建築事業の受注面積につきましては、15万㎡(前年同期21万㎡)となりました。2023/08/09 10:01
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業の受注が伸び悩んだため、受注高は4億8千万円(同38.3%減)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は287億3千万円(同15.4%減)となりました。