横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 先端技術事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8200万
- 2014年9月30日 -24.73%
- 1億3700万
- 2015年9月30日 -18.98%
- 1億1100万
- 2016年9月30日 +169.37%
- 2億9900万
- 2017年9月30日 +66.89%
- 4億9900万
- 2018年9月30日 -21.44%
- 3億9200万
- 2019年9月30日 -47.7%
- 2億500万
- 2020年9月30日 +113.17%
- 4億3700万
- 2021年9月30日 -2.75%
- 4億2500万
- 2022年9月30日 -23.29%
- 3億2600万
- 2023年9月30日
- -100万
- 2024年9月30日
- 6900万
- 2025年9月30日 +295.65%
- 2億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は229億8千万円(同26.8%減)となりました。システム建築事業につきましては、引合いは引き続き堅調に推移したものの、建設コスト上昇等による計画の延期や見直しが散見され、当第2四半期の受注は当第1四半期から横這いに止まりました。なお、システム建築事業の受注面積につきましては、29万㎡(前年同期43万㎡)となりました。2023/11/10 9:27
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業において厳しい需要環境が続き、受注高は9億円(同50.7%減)に止まりました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は582億9千万円(同30.7%減)となりました。