固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 631億8600万
- 2023年3月31日 -3.3%
- 611億100万
個別
- 2022年3月31日
- 427億7600万
- 2023年3月31日 -2.94%
- 415億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/28 15:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 連結子会社の横河工事㈱(2015年10月1日連結子会社㈱横河ブリッジと合併)は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2023/06/28 15:15
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しています。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 15:15
①有形固定資産
定率法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2023/06/28 15:15前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置 36百万円 建物 40百万円 その他 2百万円 機械装置 21百万円 その他 7百万円 計 38百万円 計 69百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/06/28 15:15 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2023/06/28 15:15
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 37,293百万円 39,941百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 15:15
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 会員権評価損 89 86 固定資産減損損失 95 75 子会社株式 4,083 4,083 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4 △3 その他有価証券評価差額金 △1,788 △1,511
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 会員権評価損 104 101 固定資産減損損失 95 75 その他 676 597 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △4 △4 その他有価証券評価差額金 △1,950 △1,643
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の状況2023/06/28 15:15
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ219億円増加し、1,944億5千万円となりました。流動資産は、「受取手形・完成工事未収入金等」が増加したこと等により239億9千万円増加し、1,333億5千万円となりました。固定資産は、投資有価証券の売却等により「投資その他の資産」が減少したため20億8千万円減少し、611億円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ150億4千万円増加し、768億円となりました。その主な要因は、「短期借入金」や「長期借入金」が増加したことによるものです。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/06/28 15:15
前事業年度において、独立掲記していた「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えています。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた148百万円は、「為替差益」41百万円、「その他」106百万円として組み替えています。2023/06/28 15:15
前連結会計年度において、独立掲記していた「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/28 15:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産……定率法