純資産
連結
- 2024年3月31日
- 1280億2300万
- 2025年3月31日 +0.83%
- 1290億9100万
- 2026年3月31日 +6.95%
- 1380億6800万
個別
- 2024年3月31日
- 489億7000万
- 2025年3月31日 -4.03%
- 469億9800万
- 2026年3月31日 +2.06%
- 479億6500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.事業用土地の再評価2026/06/22 16:18
連結子会社の横河工事㈱(2015年10月1日連結子会社㈱横河ブリッジと合併)は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しています。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2026/06/22 16:18
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しています。
(3)償却方法および償却期間 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 16:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸負債の受け入れに加え、同社の株式取得資金としての短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ294億1千万円増加し、1,165億円となりました。2026/06/22 16:18
純資産は、前連結会計年度末に比べ89億7千万円増加し、1,380億6千万円となりました。その主な要因は、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上、配当金の支払、「非支配株主持分」の増加等によるものです。この結果、自己資本比率は52.9%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/22 16:18
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/06/22 16:18
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。なお、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度1,138百万円、477千株、当連結会計年度958百万円、401千株です。 - #7 重要な契約等(連結)
- 連結会計年度末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、2023年3月期末日または直前の連結会計年度末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか大きい方の金額以上に維持すること。2026/06/22 16:18
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 16:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載していません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 3,229.02円 3,419.70円 1株当たり当期純利益 317.02円 218.34円
2.「役員向け株式交付信託」の信託財産として保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めています(前連結会計年度 477千株、当連結会計年度 401千株)。