売上高
連結
- 2017年3月31日
- 226億5400万
- 2018年3月31日 -0.23%
- 226億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 10:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,667 17,191 26,082 36,310 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 297 926 1,232 1,620 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「橋梁事業」は、橋梁の設計・製作及び現場架設、現場工事の施工、維持補修をしております。「鉄骨事業」は、鉄骨・鉄塔の設計・製作及び現場建方、建築工事の企画・設計・施工・監理及びコンサルティング業務をしております。「不動産事業」は、大阪市西淀川区にある大阪事業所の未利用地部分等について賃貸による不動産事業を行っております。2018/06/29 10:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
上海駒建鋼結構技術有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 10:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/29 10:20
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱大林組 9,041 鉄骨事業、橋梁事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 10:20 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、鉄骨は2020年開催予定の東京オリンピック・パラリンピックに向けての施設建設などの首都圏の再開発を中心に発注量は前連結会計年度をやや上回る水準で推移いたしました。2018/06/29 10:20
このような環境のなか、鋭意受注活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は総額479億2百万円(前期比34.7%増)を確保いたしました。また、売上高は363億1千万円(同0.4%減)となりました。
損益につきましては、大型橋梁工事の追加変更獲得や設備投資効果で生産性が向上したことなどにより、営業利益15億5千8百万円(同42.3%増)、経常利益16億3千2百万円(同43.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13億5千万円(同33.4%増)を確保いたしました。