- 5915
- 2026/09/07
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 75.75倍
- 2010年以降
- 赤字-46.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 222億3600万
- 2024年3月31日 +22.83%
- 273億1300万
個別
- 2023年3月31日
- 221億9100万
- 2024年3月31日 +25.43%
- 278億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△1,401百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,374百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/07/01 11:45
(2)セグメント資産の調整額20,111百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び報告セグメントに帰属しない固定資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額883百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,577百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,550百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額27,218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び報告セグメントに帰属しない固定資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,904百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等です。2024/07/01 11:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/07/01 11:45
有形固定資産
主として、生産設備(機械・運搬具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/01 11:45
建物及び無形固定資産(リース資産を除く)については定額法、建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)については主として定率法によっております。なお、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法によっております。
無形固定資産のうち、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/07/01 11:45前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械・運搬具 ―百万円 3百万円 合計 ― 〃 3 〃 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械・運搬具 0百万円 6百万円 合計 0 〃 2024/07/01 11:45 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物・構築物 0百万円 31百万円 機械・運搬具 2 〃 2024/07/01 11:45 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/01 11:45- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 有形固定資産について、取得金額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2024/07/01 11:45
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2024/07/01 11:45
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/01 11:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 風車部品評価差額 2 〃 2 〃 合併固定資産時価評価差額 244 〃 244 〃 その他 135 〃 138 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,902 〃 △1,893 〃 その他有価証券評価差額金 △1,075 〃 △2,239 〃 合併固定資産時価評価差額 △184 〃 △184 〃 その他 △0 〃 △54 〃
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/01 11:45
(注) 1.評価性引当額には重要な変動はありません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 風車部品評価差額 2 〃 2 〃 合併固定資産時価評価差額 244 〃 244 〃 連結会社間の未実現損益消去 576 〃 576 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,904 〃 △1,895 〃 その他有価証券評価差額金 △1,079 〃 △2,246 〃 合併固定資産時価評価差額 △184 〃 △184 〃 その他 △1 〃 △132 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は768億3千2百万円(前連結会計年度末比157億4百万円増加)となりました。2024/07/01 11:45
資産の部では、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が83億5千万円増加したことなどにより流動資産は495億1千9百万円(同106億2千7百万円増加)となりました。また、投資有価証券が38億3千9百万円増加したことなどにより固定資産は273億1千3百万円(同50億7千7百万円増加)となりました。
負債の部では、短期借入金が20億4千8百万円増加したことなどにより流動負債は258億7千4百万円(同51億8千6百万円増加)となりました。また、長期借入金が51億5千1百万円増加したことなどにより固定負債は178億8千3百万円(同73億6百万円増加)となり、負債合計は437億5千8百万円(同124億9千3百万円増加)となりました。- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。2024/07/01 11:45
3. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
これらの見積りは将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。また、税制改正により実効税率が変更された場合に、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/07/01 11:45
3. 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/07/01 11:45
3 固定資産の減価償却の方法
建物及び無形固定資産(リース資産を除く)については定額法、建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)については主として定率法によっております。なお、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法を採用しております。IRBANK 採用情報
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