- 5915
- 2026/08/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 75.51倍
- 2010年以降
- 赤字-46.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 4億2100万
- 2025年3月31日 -2.38%
- 4億1100万
個別
- 2024年3月31日
- 3億6400万
- 2025年3月31日 -4.4%
- 3億4800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 このうち、主要な費用項目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/27 13:01
(注) 1 当連結会計年度において、「調査研究費」は、販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、主要な費用項目として掲記しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 調査研究費 255 〃 837 〃 賞与引当金繰入額 190 〃 189 〃 退職給付費用 68 〃 51 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
材料貯蔵品
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
建物及び無形固定資産(リース資産を除く)については定額法、建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)については主として定率法によっております。なお、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法によっております。
無形固定資産のうち、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 10年~50年
機械・運搬具 4年~10年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため一般債権については貸倒実績率に基づき計上し、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/27 13:01 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 13:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 111百万円 106百万円 未払事業税 14 〃 23 〃
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 13:01
(注) 1.評価性引当額には重要な変動はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 28百万円 28百万円 賞与引当金 128 〃 127 〃 工事損失引当金 17 〃 17 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/27 13:01
賞与引当金
従業員の賞与金支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度に帰属する部分を計上しております。