- 5918
- 2026/08/28
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2010年以降
- 赤字-113.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.21-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 151億300万
- 2015年3月31日 +17.93%
- 178億1100万
個別
- 2014年3月31日
- 141億3900万
- 2015年3月31日 +17.4%
- 165億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 13:16
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△295百万円は、セグメント間取引の消去額4百万円、セグメント間未実現利益の消去額△6百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△294百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額8,775百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産9,102百万円(主に長期投資資金(投資有価証券)等の資産)及びセグメント間取引の消去額△326百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。2015/06/29 13:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/29 13:16
有形固定資産
主として、当社におけるサーバ機器及びネットワーク機器(備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/29 13:16
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 8,580百万円 固定資産 4,882 資産合計 13,463
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く建物については、定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 13:16 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2015/06/29 13:16前連結会計年度 当連結会計年度 機械装置及び運搬具 0百万円 - - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2015/06/29 13:16前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 - 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 解体費用他 6百万円 3百万円 計 8百万円 3百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 13:16
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- e>2015/06/29 13:16
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 -百万円 247百万円 固定資産-その他 - 1 流動負債-その他 △7 -
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結貸借対照表における前連結会計年度比較2015/06/29 13:16
当連結会計年度の連結財政状態は、平成26年9月1日の株式交換による新規の連結子会社6社が追加となったことにより資産・負債が大幅に増加し、資産合計は441億8千万円(前年同期比151億3千万円増・52.1%増)、負債合計は96億8千万円(前年同期比42億5千万円増・78.3%増)となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 比率(%) 流動資産 13,947 26,378 12,430 89.1 固定資産 15,103 17,811 2,707 17.9 資産合計 29,051 44,189 15,137 52.1
流動資産は、現金預金の増加(前年同期比77億2千万円増・92.5%増)及び受取手形・完成工事未収入金等の増加(前年同期比36億円増・79.7%増)などにより、流動資産合計は263億7千万円(前年同期比124億3千万円増・89.1%増)となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く建物については定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 13:16 - #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度の重要な非資金取引については、平成26年9月1日に当社を株式交換完全親会社、瀧上建設興業株式会社、丸定運輸株式会社、丸定産業株式会社、丸定鋼業株式会社、中部レベラー鋼業株式会社及び株式会社瀧上工作所の関連会社6社(「当該6社を以下「対象6社」)を株式交換完全子会社とする株式交換により、企業結合日に以下の資産及び負債を受け入れております。対象6社の株主には、本株式交換の対価として、当社が保有する自己株式を割り当てております。2015/06/29 13:16
流動資産 8,580百万円 固定資産 4,882百万円 資産合計 13,463百万円