建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億6000万
- 2019年3月31日 -0.26%
- 7億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.瀧上建設興業㈱、丸定運輸㈱、㈱瀧上工作所、丸定産業㈱の土地には、全面時価評価法による評価差額が含まれております。2019/06/28 9:16
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。また、その賃借料は6百万円であります。
4.提出会社の営業所は、札幌市、仙台市、静岡市、名古屋市、岐阜県岐阜市、広島市、福岡市に設けてあり、仙台営業所、岐阜営業所、広島営業所及び福岡営業所は借室であります。また、フィリピン共和国のマカティ市に駐在員事務所を設けております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/06/28 9:16
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。2019/06/28 9:16
前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 8百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 1百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2019/06/28 9:16
前連結会計年度 当連結会計年度 建物・土地 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2019/06/28 9:16
前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 21百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 4百万円 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。2019/06/28 9:16
前事業年度 当事業年度 建物・土地 7百万円 -百万円 構築物 0百万円 0百万円 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/06/28 9:16
当社グループは、名古屋市その他の地域において、旧工場跡地(建物等含む)、賃貸用アパート、老人介護施設及び賃貸オフィスビル(土地含む)等の賃貸用不動産を有しております。
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は419百万円(賃貸収入は完成工事高及び営業外収益に、賃貸費用は完成工事原価及び営業外費用に計上)であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 9:16
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 9:16