- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生要因
企業結合時に受け入れた時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
6 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
2019/06/28 9:16- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定。)
時価のないもの
2019/06/28 9:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は87億5千万円(前連結会計年度末比12億5千万円増・16.7%増)となり、それぞれ、流動負債は47億3千万円(前連結会計年度末比10億2千万円増・27.6%増)、固定負債は40億2千万円(前連結会計年度末比2億2千万円増・6.0%増)となりました。
純資産は、357億1千万円(前連結会計年度末比5千万円減・0.2%減)となりました。この結果、自己資本比率は80.3%となりました。
b.経営成績
2019/06/28 9:16- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の株式数及び帳簿価額は、19,800株及び115百万円であります。
2019/06/28 9:16- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定。)によっております。
時価のないもの
2019/06/28 9:16- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2018年3月31日) | 当連結会計年度末(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 35,774 | 35,714 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (-) | (-) |
2019/06/28 9:16