- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
工作機械製造事業:工作機械、自動車用工作機械、冶工具等の設計・製作及び販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/06/28 9:16- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
TAKIGAMI INTERNATIONAL CORPORATION、㈱エム・ティー・コーポレイション、瀧上不動産㈱
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/06/28 9:16 - #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 2,429 | 鋼構造物製造事業 |
| NEXCO中日本 | 1,958 | 鋼構造物製造事業 |
2019/06/28 9:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 9:16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:16 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
橋梁・鉄骨業界を取り巻く経営環境が一層の厳しさを増していくなか、当社グループといたしましては、企業競争力の強化に努め、適正な受注量の確保を重要な施策と位置付け、売上高、利益面でバランスの取れた収益力を目指しており、中期3か年計画では、売上高及び営業利益を目標指標としております。2019/06/28 9:16 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(c)材料販売事業
材料販売事業につきましては、レベラー部門と鉄筋・建材部門では外販売上高が増加しましたが、営業利益は仕入原価の上昇により微増となりました。また、厚板部門は、売上高は当社との取引数量が微増しましたが、営業利益は仕入原価の上昇等により大幅な減少となりました。その結果、材料販売事業は、売上高34億1千万円(前年同期比2億3千万円増・7.3%増)、営業損失7百万円(前年同期は8千万円の営業利益)となりました。
(d)運送事業
2019/06/28 9:16- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
TAKIGAMI INTERNATIONAL CORPORATION、㈱エム・ティー・コーポレイション、瀧上不動産㈱
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/06/28 9:16