営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億6100万
- 2019年3月31日 -67.02%
- 2億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 4億700万
- 2019年3月31日 -52.33%
- 1億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額4,396百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産8,852百万円(主に長期投資資金(投資有価証券)等の資産)及びセグメント間取引の消去額△4,456百万円であります。2019/06/28 9:16
3 セグメント利益、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△361百万円は、セグメント間取引の消去額△15百万円、セグメント間未実現利益の消去額12百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△358百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額4,367百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産8,551百万円(主に長期投資資金(投資有価証券)等の資産)及びセグメント間取引の消去額△4,183百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。2019/06/28 9:16 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
橋梁・鉄骨業界を取り巻く経営環境が一層の厳しさを増していくなか、当社グループといたしましては、企業競争力の強化に努め、適正な受注量の確保を重要な施策と位置付け、売上高、利益面でバランスの取れた収益力を目指しており、中期3か年計画では、売上高及び営業利益を目標指標としております。2019/06/28 9:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (c)材料販売事業2019/06/28 9:16
材料販売事業につきましては、レベラー部門と鉄筋・建材部門では外販売上高が増加しましたが、営業利益は仕入原価の上昇により微増となりました。また、厚板部門は、売上高は当社との取引数量が微増しましたが、営業利益は仕入原価の上昇等により大幅な減少となりました。その結果、材料販売事業は、売上高34億1千万円(前年同期比2億3千万円増・7.3%増)、営業損失7百万円(前年同期は8千万円の営業利益)となりました。
(d)運送事業