- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
工作機械製造事業:工作機械、自動車用工作機械、冶工具等の設計・製作及び販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2021/06/30 9:24- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
瀧上不動産㈱、富川鉄工㈱
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
なお、従来、子会社でありましたTAKIGAMI INTERNATIONAL CORPORATIONと㈱エム・ティー・コーポレイションにつきましては、当連結会計年度中に会社を清算しております。2021/06/30 9:24 - #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東日本高速道路㈱ | 3,014 | 鋼構造物製造事業 |
| 国土交通省 | 2,072 | 鋼構造物製造事業 |
| 鹿島建設㈱ | 1,953 | 鋼構造物製造事業 |
2021/06/30 9:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 9:24 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 9:24 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
橋梁・鉄骨業界を取り巻く経営環境が一層の厳しさを増していくなか、当社グループといたしましては、企業競争力の強化に努め、適正な受注量の確保を重要な施策と位置付け、売上高、利益面でバランスの取れた収益力を目指しており、中期3か年計画では、売上高及び営業利益を目標指標としております。
2021/06/30 9:24- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)不動産賃貸事業
不動産賃貸事業につきましては、コロナ禍の影響は少なく、前連結会計年度により開始した新規のガソリンスタンド案件等が収益増加の要因となり、売上高は8億9千万円(前年同期比3千万円増・3.8%増)となりました。また、営業利益は、修繕費の減少や一部資産の鋼構造物製造事業への振替により減価償却費が減少したことから、5億4千万円(前年同期比8千万円増・19.8%増)となりました。
(c)材料販売事業
2021/06/30 9:24- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
瀧上不動産㈱、富川鉄工㈱
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
なお、従来、子会社でありましたTAKIGAMI INTERNATIONAL CORPORATIONと㈱エム・ティー・コーポレイションにつきましては、当連結会計年度中に会社を清算しております。
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