中国工業(5974)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 47億1395万
- 2011年9月30日 +7.17%
- 50億5188万
- 2012年9月30日 +4.37%
- 52億7282万
- 2013年9月30日 -9.33%
- 47億8076万
- 2014年9月30日 +6.42%
- 50億8752万
- 2015年9月30日 +7.29%
- 54億5844万
- 2016年9月30日 +2.67%
- 56億443万
- 2017年9月30日 -2.76%
- 54億4960万
- 2018年9月30日 +5.01%
- 57億2264万
- 2019年9月30日 +0.15%
- 57億3100万
- 2020年9月30日 -2.76%
- 55億7300万
- 2021年9月30日 -0.18%
- 55億6300万
- 2022年9月30日 +12.92%
- 62億8200万
- 2023年9月30日 -15.19%
- 53億2800万
- 2024年9月30日 +11.56%
- 59億4400万
- 2025年9月30日 -3.21%
- 57億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くガス事業分野のエネルギー関連においては、電力や都市ガスの小売り自由化やエネルギー供給源の多様化の環境下にあって、競争激化が続いております。また、鋼材を中心とした諸資材の高止まりや電力料金他のエネルギー費用の上昇等、収益への影響が懸念されております。2023/11/14 10:40
このような経済情勢のなか、当社グループは引続き受注の拡大に努めましたが、売上高は、鉄構機器事業及び運送事業は増収となりましたものの、高圧機器事業及び施設機器事業は減収となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53億28百万円(前年同期比9億54百万円の減収)となり、営業損失は2億38百万円(同1億69百万円の赤字拡大)、経常損失は1億99百万円(同1億65百万円の赤字拡大)となりました。別途、投資有価証券売却益83百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は、1億17百万円(前年同期の黒字から赤字)となりました。