中国工業(5974)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 84億2055万
- 2010年12月31日 -4.17%
- 80億6980万
- 2011年12月31日 +8.59%
- 87億6275万
- 2012年12月31日 +1.3%
- 88億7698万
- 2013年12月31日 -3.91%
- 85億3002万
- 2014年12月31日 +2.05%
- 87億507万
- 2015年12月31日 +6.14%
- 92億3981万
- 2016年12月31日 +0.18%
- 92億5678万
- 2017年12月31日 -2.08%
- 90億6409万
- 2018年12月31日 +4.49%
- 94億7138万
- 2019年12月31日 +0.4%
- 95億900万
- 2020年12月31日 -0.11%
- 94億9900万
- 2021年12月31日 -1.46%
- 93億6000万
- 2022年12月31日 +8.84%
- 101億8700万
- 2023年12月31日 -5.47%
- 96億3000万
- 2024年12月31日 +5.41%
- 101億5100万
- 2025年12月31日 -2.66%
- 98億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くガス事業分野においては、エネルギー供給源の多様化の環境下のもと、競争激化の状況が続いております。また、鋼材を中心とした諸資材価格や電力料金等の高止まりによる収益への影響が懸念されております。2024/02/14 11:09
このような経済情勢のなか、当社グループは引続き受注の拡大に努めましたものの、売上高については、鉄構機器事業及び運送事業は増収となりましたが、高圧機器事業及び施設機器事業は減収となりました。また、売上の減少に伴い、利益は減少となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は96億30百万円(前年同期比5億57百万円の減収)となり、営業利益は32百万円(同1億35百万円の減益)、経常利益は1億4百万円(同1億35百万円の減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(同68百万円の減益)となりました。