当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 6121万
- 2015年3月31日 +86.78%
- 1億1433万
個別
- 2014年3月31日
- 5441万
- 2015年3月31日 +94.14%
- 1億563万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/30 14:33
この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が76,495千円減少し、繰越利益剰余金が同額増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/30 14:33
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が76,495千円減少し、利益剰余金が同額増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は118億38百万円となり、前期を45百万円(0.4%)上回りました。2015/06/30 14:33
利益面につきましては、売上高が増加したことに加え、引き続き歩留まりの向上と総コスト削減へ取り組みました結果、営業利益は1億27百万円(前期比67百万円の増益)、経常利益は1億63百万円(同72百万円の増益)、当期純利益は1億14百万円(同53百万円の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は、固定資産売却益が減少しました。特別損失は、固定資産除売却損及びゴルフ会員権評価損が減少しました。2015/06/30 14:33
⑥経常利益・当期純利益
生産効率の改善等により、経常利益が1億63百万円(前期比179.3%)となり、当期純利益が1億14百万円(前期比186.8%)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/30 14:33
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 61,213 114,332 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 61,213 114,332 普通株式の期中平均株式数(千株) 3,388 3,387
2 平成25年10月1日付で10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額を算定しております。