- 5974
- 2026/09/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 10.28倍
- 2010年以降
- 赤字-59.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.22-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1億8765万
- 2017年3月31日 +71.87%
- 3億2252万
個別
- 2016年3月31日
- 1億3833万
- 2017年3月31日 +55.81%
- 2億1553万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、当社グループは受注・価格競争が激化するなか、売上の拡大に努めましたが、施設機器事業は増収となりましたものの、高圧機器事業はほぼ横ばいに、また鉄構機器事業及び運送事業が減収となりました。2017/06/30 12:51
この結果、当連結会計年度の売上高は126億4百万円(前年同期比1億69百万円の減収)となりました。利益面においては、更なるコストダウンを進めたことにより、営業利益は2億97百万円(同1億89百万円の増益)に、経常利益は3億22百万円(同1億34百万円の増益)に、親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の計上にともなう法人税等調整額80百万円を計上したことにより2億96百万円(同1億12百万円の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益2017/06/30 12:51
売上高は減少したものの生産効率が改善され、経常利益が3億22百万円(前期比171.9%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益が2億96百万円(前期比161.5%)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について