営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8325万
- 2019年3月31日 +6.23%
- 8844万
個別
- 2018年3月31日
- 1959万
- 2019年3月31日 +201.66%
- 5912万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは受注・価格競争が激化するなか、引き続き売上の拡大に努め、鉄構機器事業及び運送事業が減収となりましたものの、高圧機器事業及び施設機器事業は増収となりました。2019/06/28 10:09
この結果、当連結会計年度の売上高は127億84百万円(前年同期比7億55百万円の増収)となりました。利益面においては、売上高が増加しましたものの鋼材価格の値上がりや物流コストの増加等により、営業利益は88百万円(同5百万円の増益)に、経常利益は1億13百万円(同6百万円の減益)に、親会社株主に帰属する当期純利益は64百万円(同28百万円の減益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。