受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 6億3500万
- 2020年3月31日 -22.52%
- 4億9200万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2020/06/30 10:13前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 28 百万円 18 百万円 受取手形裏書譲渡高 82 54 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度の期末残高に含まれております。2020/06/30 10:13
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 47百万円 ―百万円 電子記録債権 23 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/30 10:13
当連結会計年度末総資産は、前連結会計年度末(以下「前期」という。)と比較して11百万円(0.1%)増加し、110億82百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が51百万円、受取手形及び売掛金が67百万円それぞれ減少しましたものの、仕掛品が70百万円、投資有価証券が43百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は前期と比較して20百万円(0.3%)増加し、66億53百万円となりました。主な要因は、未払消費税等77百万円減少しましたものの、電子記録債務が1億21百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/30 10:13
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクを伴います。当該リスクに関しては、当社グループは与信管理に関する規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としております。投資有価証券は、市場価格の変動リスクがありますが、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、定期的に把握された時価は取締役会に報告しております。営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明