その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 5億8400万
- 2022年3月31日 -24.32%
- 4億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 5億6800万
- 2022年3月31日 -25.18%
- 4億2500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/07/04 13:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 435百万円 △143百万円 税効果額 △108 61 その他有価証券評価差額金 243 △140 その他の包括利益合計 243 △140 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/04 13:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 249 186 繰延税金負債合計 249 186
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/04 13:56
(注) 1.評価性引当額が57百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が39百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 266 204 その他 10 7
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前期と比較して3億2百万円(4.5%)増加し、70億26百万円となりました。主な要因は、電子記録債務が2億70百万円、流動負債の「その他」が1億82百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/07/04 13:56
また、純資産は前期と比較して20百万円(0.4%)減少し、47億34百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が93百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が1億41百万円減少したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フロー