日本発條(5991)の売上高 - 精密部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 307億3300万
- 2014年6月30日 +11.07%
- 341億3500万
- 2015年6月30日 +7.92%
- 368億4000万
- 2016年6月30日 -11.32%
- 326億7000万
- 2017年6月30日 +13.92%
- 372億1900万
- 2018年6月30日 +7.61%
- 400億5100万
- 2019年6月30日 -13.55%
- 346億2400万
- 2020年6月30日 -25.71%
- 257億2100万
- 2021年6月30日 +44.77%
- 372億3700万
- 2022年6月30日 +6.87%
- 397億9400万
- 2023年6月30日 -5.51%
- 376億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:39
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額3,805百万円はセグメント間取引の消去であります。2023/08/10 15:39
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 地域別の売上高は、販売元の所在地を基礎としております。2023/08/10 15:39
2 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- もう一方の主要な事業分野であります情報通信関連市場につきましては、HDD(ハードディスクドライブ)の世界生産台数が前年同期比で減少し、当社の主力製品でありますサスペンションの総需要は減少しました。2023/08/10 15:39
以上のような経営環境のもと、売上高は179,293百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は4,940百万円(前年同期比17.1%減)、経常利益は10,285百万円(前年同期比16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,151百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。