日本発條(5991)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億500万
- 2014年6月30日 +119.67%
- 19億8800万
- 2015年6月30日 +41.85%
- 28億2000万
- 2016年6月30日 -35.53%
- 18億1800万
- 2017年6月30日 +66.56%
- 30億2800万
- 2018年6月30日 +18.49%
- 35億8800万
- 2019年6月30日 -73.8%
- 9億4000万
- 2020年6月30日
- -21億7500万
- 2021年6月30日
- 33億200万
- 2022年6月30日 +27.2%
- 42億
- 2023年6月30日 -88.52%
- 4億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シート事業は、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きが見られ、売上高は77,135百万円(前年同期比34.0%増)、営業利益は4,135百万円(前年同期は営業利益215百万円)となりました。2023/08/10 15:39
[精密部品事業]
精密部品事業は、自動車関連事業においては、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きはみられるものの、動力光熱費等の固定費増の影響を大きく受けました。また、情報通信関連事業においては、HDDメーカーの生産調整により数量が減少しました。