日本発條(5991)の外部顧客への売上高 - 精密部品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 953億7200万
- 2014年12月31日 +5.11%
- 1002億4300万
- 2015年12月31日 +7.24%
- 1074億9700万
- 2016年12月31日 -5.63%
- 1014億4700万
- 2017年12月31日 +7.72%
- 1092億7400万
- 2018年12月31日 +8.21%
- 1182億4500万
- 2019年12月31日 -9.37%
- 1071億6500万
- 2020年12月31日 -10.52%
- 958億9600万
- 2021年12月31日 +24.29%
- 1191億8700万
- 2022年12月31日 +3.64%
- 1235億3100万
- 2023年12月31日 -5.14%
- 1171億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シート事業は、半導体等の自動車部品供給不足の影響により落ち込んでいた生産が回復し、売上高は240,985百万円(前年同期比22.9%増)、営業利益は12,564百万円(前年同期比189.4%増)となりました。2024/02/14 13:36
[精密部品事業]
精密部品事業は、自動車関連事業においては、半導体等の部品供給不足の影響により落ち込んでいた生産が回復したものの、動力光熱費等の固定費増の影響を大きく受けました。また、情報通信関連事業においては、HDDメーカーの生産調整により数量が減少しました。この結果、売上高は、117,181百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は3,087百万円(前年同期比77.1%減)となりました。