日本発條(5991)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - シートの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2100万
- 2014年9月30日 -38.1%
- 1300万
- 2015年9月30日 +153.85%
- 3300万
- 2016年9月30日 -51.52%
- 1600万
- 2017年9月30日 -6.25%
- 1500万
- 2018年9月30日 +40%
- 2100万
- 2019年9月30日 +628.57%
- 1億5300万
- 2020年9月30日 -86.93%
- 2000万
- 2021年9月30日 +325%
- 8500万
- 2022年9月30日 +20%
- 1億200万
- 2023年9月30日 +90.2%
- 1億9400万
- 2024年9月30日 -65.98%
- 6600万
- 2025年9月30日 +615.15%
- 4億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額7,355百万円はセグメント間取引の消去であります。2023/11/14 11:20
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額8,145百万円はセグメント間取引の消去であります。2023/11/14 11:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 懸架ばね事業は、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きが見られたものの、北米において労働市場のひっ迫による人件費の高騰、及び動力光熱費等の固定費増の影響を大きく受け、売上高は78,628百万円(前年同期比15.3%増)、営業損失は3,523百万円(前年同期は営業損失1,771百万円)となりました。2023/11/14 11:20
[シート事業]
シート事業は、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きが見られ、売上高は155,546百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は7,722百万円(前年同期比197.5%増)となりました。