売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1376万
- 2014年3月31日 -57.73%
- 581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「金属製品事業」は、自動車、産業機器、精密機器及び建材等のねじの製造、販売及び加工を行っております。「電線・ケーブル事業」は、産業機器用、通信用、輸送用及び音響機器用等の電線・ケーブルの製造、販売及び各種ケーブルの端末加工を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸を行っております。2014/06/24 11:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 三陽工業有限公司2014/06/24 11:05
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/24 11:05
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱テクノアソシエ 708,799 金属製品事業及び電線・ケーブル事業
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱テクノアソシエ 548,379 金属製品事業及び電線・ケーブル事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/24 11:05 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/24 11:05
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 5,137,655 5,288,132 「その他」の区分の売上高 13,766 5,819 セグメント間取引消去 △3,354 △590 連結財務諸表の売上高 5,148,067 5,293,361
- #6 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループにおいては、製造技術の改善による生産性向上と社内不良の撲滅による品質追求にこだわることで、全社一丸となり原価低減に努めてまいりました。2014/06/24 11:05
その結果、当連結会計年度の売上高は、5,293百万円(前連結会計年度比2.8%増)、営業利益は264百万円(前連結会計年度比66.2%増)、経常利益は288百万円(前連結会計年度比61.4%増)、当期純利益は241百万円(前連結会計年度比59.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/24 11:05
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、5,293百万円(前連結会計年度比2.8%増)となりました。詳細につきましては「1業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。