営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億7376万
- 2020年3月31日 -18.61%
- 3億8557万
個別
- 2019年3月31日
- 2億1943万
- 2020年3月31日 -30.88%
- 1億5167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/23 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △213,204 △227,446 連結財務諸表の営業利益 473,766 385,576
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/23 9:25
(概算額の算定方法)売上高 247,260千円 営業利益 40,783千円 経常利益 40,425千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。2020/06/23 9:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/23 9:25
当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金属製品事業)2020/06/23 9:25
金属製品事業におきましては、販売が伸び悩み売上が減少方向で推移しております。また、国内会社においては人員増加による販売管理費の増加及び株式会社山添製作所を取得したことによるM&A費用を支出した要因等もあり、売上高は7,153百万円(前連結会計年度比0.3%減)、営業利益は405百万円(前連結会計年度比21.5%減)となりました。
(電線・ケーブル事業)