構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 6485万
- 2021年3月31日 -3.92%
- 6231万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 10:02
定率法を採用しております。ただし、当社の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物15年~38年、機械装置10年を使用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/29 10:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 7,595千円 -千円 機械装置 2,028千円 47千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次の通りであります。2021/06/29 10:02
2.当期減少額の主なものは、次の通りであります。建物 不動産賃貸資産 18,092千円 建物 太陽光設備 372千円 構築物 太陽光設備 2,727千円 機械及び装置 太陽光設備 133,636千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/29 10:02
当連結会計年度末における固定資産の残高は、9,005百万円(前連結会計年度末9,286百万円)となり、281百万円の減少となりました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)が91百万円、機械装置及び運搬具(純額)が38百万円、建設仮勘定が77百万円、繰延税金資産が63百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 10:02
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物15年~38年、機械及び装置10年を使用しております。