構築物(純額)
個別
- 2021年11月30日
- 1億145万
- 2022年11月30日 -13.34%
- 8791万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び連結会計年度末残高2023/02/24 15:00
(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 連結会計年度末残高 建物及び構築物 2,950,085 1,983,490 966,594 機械装置及び運搬具 21,823 20,108 1,714
② 未経過リース料連結会計年度末残高相当額(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 連結会計年度末残高 建物及び構築物 2,950,085 2,045,770 904,315 機械装置及び運搬具 21,823 20,278 1,544
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/02/24 15:00
当社及び国内連結子会社については定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
在外連結子会社については、定額法によっております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2023/02/24 15:00
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 建物及び構築物 1,907,292千円 2,225,447千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円
上記にかかる借入金等前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 建物及び構築物 145,795千円 130,284千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2023/02/24 15:00
当社グループは、主に事業を基準に資産のグルーピングを実施しております。また賃貸用の不動産および事業の用に供していない遊休資産については個々の案件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) エッチング製造設備 建物及び構築物 東京都 稲城市 37,839 機械装置及び運搬具 44,391 工具、器具及び備品 2,503 建設仮勘定 4,325 ソフトウエア 265 賃貸等不動産 建物及び構築物 大阪府 豊中市 3,055 土地 7,172
エッチング製造設備は、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,488百万円増加し、20,432百万円となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は「受取手形及び売掛金」)が880百万円、商品及び製品が599百万円、原材料及び貯蔵品が392百万円それぞれ増加したことによるものであります。2023/02/24 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ130百万円減少し、23,045百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が573百万円、退職給付に係る資産が437百万円、機械装置及び運搬具が418百万円それぞれ増加した一方で、投資有価証券が1,214百万円、建設仮勘定が672百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,358百万円増加し、43,478百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/02/24 15:00
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な資産の耐用年数