固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 142億5000万
- 2021年3月31日 +14.49%
- 163億1500万
個別
- 2020年3月31日
- 131億3200万
- 2021年3月31日 +8.25%
- 142億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の企画・管理等の部門に係る設備投資額で2022/06/27 9:04
あります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 9:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/27 9:04前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 23百万円 -百万円 計 23 - - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 9:04 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2022/06/27 9:04
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産のうち、減価償却累計額は次のとおりであります。2022/06/27 9:04
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 9:04
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識するに至った経緯)2022/06/27 9:04
前連結会計年度において、日工電子工業㈱において、本社工場の建替えを決議したことに伴い、処分予定の旧本社工場の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物31百万円、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。
(回収可能価額の算定方法) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/27 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 953百万円 792百万円 固定負債-繰延税金負債 △5 △5
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、18億67百万円の支出となりました。(前期6億9百万円の支出)2022/06/27 9:04
これは、投資有価証券の売却及び償還による収入が5億79百万円あったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出が24億14百万円あったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2022/06/27 9:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)