構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億8100万
- 2021年3月31日 +29.83%
- 2億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建2022/06/27 9:04
物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採
用しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/27 9:04
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 82 82 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 9:04
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(単位:百万円) 本社工場 日工電子工業㈱(京都府長岡京市) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 32
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/27 9:04
当連結会計年度末における固定資産は、163億15百万円となり、前連結会計年度末142億50百万円に比べ20億65百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物の3億43百万円、機械装置及び運搬具の2億61百万円、土地の7億33百万円、建設仮勘定の4億66百万円それぞれ増加、繰延税金資産の1億61百万円減少によるものです。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに20162022/06/27 9:04
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。