建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 20億5800万
- 2020年3月31日 +16.23%
- 23億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、使用権資産及び建設仮勘定の合計額であります。なお金額には消費税等を含んでおりません。2022/06/27 9:03
2.土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は136百万円であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 9:03 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/27 9:03
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 82 82 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 9:03
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(単位:百万円) 本社工場 日工電子工業㈱(京都府長岡京市) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 32
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/06/27 9:03
1980年4月 株式会社太陽神戸銀行(現㈱三井住友銀行)入行 2013年4月 同行代表取締役専務兼専務執行役員 2015年6月 神戸土地建物株式会社代表取締役副社長 2016年6月 神戸ビル管理株式会社代表取締役社長(現) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内砕石プラントの多くが更新時期を迎えており、定置式に替わり自走式破砕機の需要が増加しています。そうした需要拡大への対応として、販売力とサービス体制の強化、管理及びバックアップ体制の構築、モバイルセンターの製品在庫の充実やパーツセンター機能の強化を進め事業規模拡大に取り組んでまいります。2022/06/27 9:03
また、近年の気候変動による水害防止製品として、建物、地下などへの雨水侵入を防ぐ防水板の需要が急増しており、製造拠点を新設するなど増産体制を強化しております。防災関連商品として、超軽量のショベル・スコップを新発売するなど、防災関連製品の拡販を日工グループ全体で取り組んでまいります。
⑥環境負荷低減への取り組み - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/27 9:03
当連結会計年度末における固定資産は、142億50百万円となり、前連結会計年度末145億78百万円に比べ3億28百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物の2億79百万円、機械装置及び運搬具の2億8百万円、土地の2億55百万円、繰延税金資産の3億77百万円それぞれ増加、投資有価証券の16億34百万円減少によるものです。
(流動負債) - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/27 9:03
当社グループの設備投資の総額1,483百万円でした。主なものは、アスファルトプラント及びコンクリートプラント関連事業において省力化・効率化のための生産設備の更新等で6億60百万円、防水板製造工場の土地及び建物の購入で2億37百万円、コンピュータ機器及びソフトウェアの購入等で1億33百万円、賃貸用不動産の購入で3億4百万円の投資を行いました。
なお、これらの資金は主に自己資金でまかないました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 9:03
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建
物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 9:03
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建
物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採
用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
在外連結子会社は、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 9:03