- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額8,311,317千円は、各報告セグメントに配分していない現金預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2017/06/29 9:10- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額8,311,317千円は、各報告セグメントに配分していない現金預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/29 9:10 - #3 業績等の概要
損益面につきましては、前事業年度末の受注残高を背景に年間を通じて橋梁工場が高い操業度を保ち、現場施工も順調に推移したことで、橋梁事業の採算は前事業年度から大きく改善いたしました。鉄構事業でも不採算工事は一掃され、黒字体質へと転換することができました。
当事業年度の業績につきましては、売上高15,563,689千円(前年同期比24.7%増)、営業利益476,503千円(前年同期は85,572千円の営業損失)、経常利益589,936千円(前年同期は25,581千円の経常利益)、当期純利益489,417千円(前年同期比678.7%増)であります。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/29 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当事業年度の経営成績は、前事業年度末の受注残高を背景に年間を通じて橋梁工場が高い操業度を保ち、現場施工も順調に推移したことで、橋梁事業の採算は前事業年度から大きく改善いたしました。鉄構事業でも不採算工事は一掃され、黒字体質へと転換することができました。
これらの結果、売上高は15,563,689千円(前年同期比24.7%増)と増加し、営業利益476,503千円(前年同期は85,572千円の営業損失)、経常利益589,936千円(前年同期は25,581千円の経常利益)、当期純利益489,417千円(前年同期比678.7%増)と各利益とも前年同期から大きく増加いたしました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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