営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 4億7650万
- 2018年3月31日 +82.02%
- 8億6732万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額8,311,317千円は、各報告セグメントに配分していない現金預金、投資有価証券等であります。2018/06/27 15:42
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額8,714,046千円は、各報告セグメントに配分していない現金預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前事業年度末の受注残高を背景に、年間を通じて橋梁工場・鉄構工場共に高い操業度を保ち、現場施工も順調に推移したことで各工事の進捗率が上昇し、前事業年度に比べ1,587,003千円増加し17,150,693千円(前年同期比10.2%増)となりました。その内訳は、橋梁事業13,066,292千円、鉄構事業4,084,400千円であります。2018/06/27 15:42
(営業利益)
売上原価は、橋梁事業では生産効率の改善から増加幅は少なかったものの、鉄構事業の売上高の増加に伴う増加幅が大きく、前事業年度比1,126,132千円増加し15,056,825千円(前年同期比8.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は受注量の増加に伴い前事業年度比70,052千円増加し1,226,545千円(前年同期比6.1%増)となりましたが、売上高に対する割合は7.2%と前事業年度に比べ0.2%改善いたしました。