売上高
連結
- 2017年11月30日
- 189億5519万
- 2018年11月30日 -7.28%
- 175億7496万
個別
- 2017年11月30日
- 113億6925万
- 2018年11月30日 +1.51%
- 115億4069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「時計・精密機器部品」:時計部品・ヒンジ等精密機器部品の製造販売2019/02/28 13:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/02/28 13:39 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/28 13:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 25,075,398 22,873,830 セグメント間取引消去 △6,120,202 △5,298,860 連結財務諸表の売上高 18,955,196 17,574,969 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/02/28 13:39
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
今後のわが国経済は、基本的には緩やかながらも回復基調が持続するものと思われますが、米国に端を発する保護主義的政策や各国、地域間の貿易摩擦拡大が懸念されるなど不透明感が増し、受注状況は予断を許さない状況にあります。
こうした状況の中で、当社グループにおいては、市場ニーズにいち早く対応し、必要売上高を確保するとともに、更なる製造・品質の安定によるコスト管理を徹底することで、各事業部門の独立採算性を追求・確立していかなければなりません。そのためにも各事業部門、グループ各社がユーザーニーズに的確に対応するとともに、連携をさらに強化しながら業績の回復に邁進していく所存であります。2019/02/28 13:39 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の継続的な改善や円安等により企業収益・設備投資が堅調であったことから、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、海外におきましては、国際的な通商問題や新興国の成長鈍化などの影響が懸念されるものの、米国企業の業績好調を背景に小幅ながら回復基調で推移いたしました。2019/02/28 13:39
当社グループは、こうした経済状況の中で、各事業分野において市場構造の変化に対応した国内外における営業活動を積極的に展開するとともに、市場ニーズに応じた生産体制の整備や生産効率の改善など、グループ内の体制の強化と資金の集中・効率的運用を目指した組織再編に取り組んでまいりましたが、当連結会計年度の業績は、売上高が17,574百万円と前年同期に比べ1,380百万円(7.3%)の減収となり、営業損失608百万円(前年同期は営業損失790百万円)、経常損失348百万円(前年同期は経常損失550百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失691百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失503百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 (前事業年度)2019/02/28 13:39
このうち関係会社に対する売上高は2,610,882千円であります。
(当事業年度)