繰延税金資産
連結
- 2020年11月30日
- 2億799万
- 2021年11月30日 -40.49%
- 1億2377万
個別
- 2020年11月30日
- 1億3764万
- 2021年11月30日 -40.12%
- 8242万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/02/28 13:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった重要な項目別の内訳前事業年度(2020年11月30日) 当事業年度(2021年11月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 2,102,871千円 1,925,396千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/02/28 13:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
注1 評価性引当額が186,386千円減少しております。この減少の主な要因は、税務上の繰越欠損金の一部が期限切れになったことによるものです。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注2) 2,138,937千円 1,952,550千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は9,155百万円となり、前連結会計年度末に比べ796百万円の増加となりました。主な増加要因は、受取手形及び売掛金が709百万円、棚卸資産が198百万円それぞれ増加したこと等です。2022/02/28 13:11
固定資産は7,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ131百万円の減少となりました。これは有形固定資産が236百万円減少したことによります。主な減少要因は、建物および構築物が99百万円、リース資産が162百万円、繰延税金資産が84百万円それぞれ減少したこと等です。
(負債の部)