営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 1億7555万
- 2023年11月30日
- -9億9687万
個別
- 2022年11月30日
- 2億4887万
- 2023年11月30日
- -6億8512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/02/29 13:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △229,675 △214,035 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 175,554 △996,877
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループといたしましては、こうした社会構造の変化に追随する為に必要な技術力の向上や新工法の開発を進めるとともに、多様化、高度化する客先ニーズに的確に対応できる体制の構築に全社の力を結集して、業績の回復を図る所存であります。2024/02/29 13:01
なお、当社グループでは売上高、営業利益並びに売上高営業利益率を経営上の客観的な指標(以下、「KPI」という。)としており、売上高200億円、営業利益5億円、売上高営業利益率2.5%を経営目標として、2024年11月期におきましても目標達成のためグループ一丸となって邁進してまいります。
なお、当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度に比べ4,644百万円減少し、11,015百万円となりました。この結果、当連結会計年度の売上総利益が216百万円(前年同期は売上総利益1,593百万円)となりました。2024/02/29 13:01
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ203百万円減少し、1,213百万円となりました。主な減少要因は、運送荷造費の減少132百万円、給料手当の減少15百万円等です。この結果、2023年11月期の経営目標である営業利益5億円、売上高営業利益率2.5%に対して、当連結会計年度は営業損失996百万円(前年同期は営業利益175百万円)となりました。