- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/11/11 16:04- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、48億82百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ45.6%増加し、12億49百万円となりました。これは主として新株の発行により資本金および資本準備金が増加したことなどによるものであります。
(キャッシュ・フローの状況の分析)
2016/11/11 16:04- #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(5)その他の重要な事項
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、純資産額及び発行済株式総数にも変更はございませんので、1株当たり純資産額に変更を生じるものではございません。
2016/11/11 16:04- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/11/11 16:04- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 858 | 1,249 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1 | 2 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (1) | (2) |
2016/11/11 16:04