- 5964
- 2022/08/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 16.98倍
- 2010年以降
- 赤字-34.14倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 赤字-3.98倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.33%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 3億9800万
- 2021年3月31日 +27.89%
- 5億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/30 10:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、5億9百万円(前年同期比27.9%増)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が1億6百万円、減価償却費2億26百万円、たな卸資産の減少額1億28百万円などがあったことを反映したものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/30 10:41
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「退職給付に係る調整累計額の増減額(△は減少)」「前受金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「コミットメントフィー」「シンジケートローン手数料」「コミットメントフィーの支払額」「シンジケートローン手数料の支払額」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△47百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る調整累計額の増減額(△は減少)」19百万円、「前受金の増減額(△は減少)」△23百万円、「コミットメントフィー」9百万円、「シンジケートローン手数料」0百万円、「コミットメントフィーの支払額」△9百万円、「その他」△44百万円、また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料の支払額」△0百万円として組み替えております。