オーエスジー(6136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 43億4500万
- 2015年5月31日 +31.44%
- 57億1100万
- 2016年5月31日 -12.36%
- 50億500万
- 2017年5月31日 -0.32%
- 49億8900万
- 2018年5月31日 +5.79%
- 52億7800万
- 2019年5月31日 +31.24%
- 69億2700万
- 2020年5月31日 -60.76%
- 27億1800万
- 2021年5月31日 +2.24%
- 27億7900万
- 2022年5月31日 +48.36%
- 41億2300万
- 2023年5月31日 -6.43%
- 38億5800万
- 2024年5月31日 -7.54%
- 35億6700万
- 2025年5月31日 +14.35%
- 40億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
売上高は36,158百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は3,567百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
国内では、物価高による個人消費の低迷や設備投資の遅延に加え、自動車認証不正問題の影響が継続し、景気回復は足踏み状態となりました。特に自動車認証不正問題では一部自動車メーカーにおいて生産・出荷停止が発生するなど、回復基調にあった自動車関連産業への影響も出ており、製造業の生産活動は一進一退が続きました。
上記のように足元は依然として不透明感のある状況となっており、前年同期と比較すると売上高は増加したものの、営業利益は減少しました。2024/07/11 15:40