オーエスジー(6136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 67億3900万
- 2015年8月31日 +27.65%
- 86億200万
- 2016年8月31日 -16.93%
- 71億4600万
- 2017年8月31日 +8.76%
- 77億7200万
- 2018年8月31日 +11.31%
- 86億5100万
- 2019年8月31日 +9.42%
- 94億6600万
- 2020年8月31日 -79.07%
- 19億8100万
- 2021年8月31日 +135.03%
- 46億5600万
- 2022年8月31日 +38.68%
- 64億5700万
- 2023年8月31日 -14.57%
- 55億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
売上高は53,147百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は5,516百万円(前年同期比14.6%減)となりました。
国内では、経済活動の正常化を背景に景気は緩やかな持ち直し傾向となりましたが、製造業にとっては苦しい局面が継続しました。グローバル・サプライチェーンの混乱は終息に向かっており、自動車関連産業においては半導体等部品不足が緩和傾向にある一方で、世界的な財需要の低迷を受けて幅広い業種で減産となるなど、製造業の生産活動は一進一退が続きました。
上記のように足元は依然として不透明感のある状況となっており、前年同期と比較すると売上高はほぼ横ばいでしたが、営業利益は減少しました。2023/10/13 13:36