建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年11月30日
- 166億5100万
- 2016年11月30日 +11.63%
- 185億8800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2017/11/17 17:04
(2) その他前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 建物及び構築物 1,697百万円 1,451百万円 機械装置及び運搬具 1,889百万円 1,674百万円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産2017/11/17 17:04
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して9億5千1百万円増加し、1,560億8千1百万円となりました。流動資産は、現金及び預金等が減少したことにより、前期末と比較して35億2千3百万円減少の751億6千8百万円となりました。固定資産は、建物及び構築物(純額)、機械装置及び運搬具(純額)等が増加したことにより、前期末と比較して44億7千4百万円増加の809億1千2百万円となりました。
一方負債は、前期末と比較して115億3千万円増加し、530億2千1百万円となりました。流動負債は、未払法人税等などが減少しましたが短期借入金等が増加したことにより、前期末と比較して19億5千9百万円増加の254億7千4百万円となりました。固定負債は、長期借入金等が増加したことにより、前期末と比較して95億7千万円増加の275億4千7百万円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/11/17 17:04
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。