オーエスジー(6136)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 165億900万
- 2009年11月30日 -8.82%
- 150億5300万
- 2010年11月30日 -7.93%
- 138億6000万
- 2011年11月30日 -4.48%
- 132億3900万
- 2012年11月30日 +8.31%
- 143億3900万
- 2013年11月30日 +7.51%
- 154億1600万
- 2014年11月30日 +2.61%
- 158億1900万
- 2015年11月30日 +5.26%
- 166億5100万
- 2016年11月30日 +11.63%
- 185億8800万
- 2017年11月30日 +8.55%
- 201億7800万
- 2018年11月30日 -1.52%
- 198億7100万
- 2019年11月30日 -6.08%
- 186億6300万
- 2020年11月30日 +32.27%
- 246億8500万
- 2021年11月30日 -2%
- 241億9100万
- 2022年11月30日 +2.15%
- 247億1200万
- 2023年11月30日 -2.21%
- 241億6500万
- 2024年11月30日 -3.39%
- 233億4700万
- 2025年11月30日 +29.82%
- 303億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/02/19 10:01
主に建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/19 10:01
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/19 10:01
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 - 百万円 192 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2026/02/19 10:01
(2) その他前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 建物及び構築物 491 百万円 528 百万円 土地 75 百万円 85 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/19 10:01
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。会社名・場所 用途 種類 金額(百万円) 機械及び装置他 315 OSGグラインドテック㈱(日本)茨城県 遊休資産 建物及び構築物他 100
OSG EX-CELL-O GmbHにおいて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末と比較して3,790百万円増加し、148,243百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,424百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が2,889百万円、商品及び製品が2,464百万円増加したことによるものであります。2026/02/19 10:01
固定資産は、前期末と比較して6,671百万円増加し、119,361百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が6,962百万円増加したことによるものであります。
(負債)