建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年11月30日
- 233億4700万
- 2025年11月30日 +29.82%
- 303億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/02/19 10:01
主に建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/19 10:01
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/19 10:01
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 - 百万円 192 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2026/02/19 10:01
(2) その他前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 建物及び構築物 491 百万円 528 百万円 土地 75 百万円 85 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/19 10:01
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。会社名・場所 用途 種類 金額(百万円) 機械及び装置他 315 OSGグラインドテック㈱(日本)茨城県 遊休資産 建物及び構築物他 100
OSG EX-CELL-O GmbHにおいて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末と比較して3,790百万円増加し、148,243百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,424百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が2,889百万円、商品及び製品が2,464百万円増加したことによるものであります。2026/02/19 10:01
固定資産は、前期末と比較して6,671百万円増加し、119,361百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が6,962百万円増加したことによるものであります。
(負債)