純資産
連結
- 2015年11月30日
- 1136億3700万
- 2016年11月30日 -9.31%
- 1030億5900万
- 2017年11月30日 +24.58%
- 1283億9400万
個別
- 2015年11月30日
- 577億9800万
- 2016年11月30日 -13.45%
- 500億2200万
- 2017年11月30日 +30.05%
- 650億5500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2018/02/19 14:49
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して106億3千1百万円増加し、1,667億1千2百万円となりました。流動資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品及び製品等が増加したことにより、前期末と比較して89億円増加の840億6千9百万円となりました。固定資産は、投資有価証券等が減少しましたが建物及び構築物(純額)、機械装置及び運搬具(純額)等が増加したことにより、前期末と比較して17億3千万円増加の826億4千2百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの ……………………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/02/19 14:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ……………………………… 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/02/19 14:49 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2018/02/19 14:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/19 14:49
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年11月30日) 当連結会計年度末(平成29年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 103,059 128,394 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,842 12,583 (うち新株予約権(百万円)) (13) (13)