構築物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 4億1800万
- 2017年11月30日 -9.09%
- 3億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 …………… 平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2018/02/19 14:49
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物 ……… 定額法
その他の資産 ……………………………………………………… 定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2018/02/19 14:49
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物及び構築物 ― 百万円 19 百万円 土地 ― 百万円 302 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2018/02/19 14:49
(2) その他前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 建物及び構築物 1,451百万円 1,571百万円 機械装置及び運搬具 1,674百万円 1,692百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産2018/02/19 14:49
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して106億3千1百万円増加し、1,667億1千2百万円となりました。流動資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品及び製品等が増加したことにより、前期末と比較して89億円増加の840億6千9百万円となりました。固定資産は、投資有価証券等が減少しましたが建物及び構築物(純額)、機械装置及び運搬具(純額)等が増加したことにより、前期末と比較して17億3千万円増加の826億4千2百万円となりました。
一方負債は、前期末と比較して147億3百万円減少し、383億1千8百万円となりました。流動負債は、未払法人税等が増加しましたが短期借入金等が減少したことにより、前期末と比較して36億4千7百万円減少の218億2千6百万円となりました。固定負債は、転換社債型新株予約権付社債等が減少したことにより、前期末と比較して110億5千6百万円減少の164億9千1百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2018/02/19 14:49
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。